益子陶器市の戦利品1◇高塚和則さんの花形と平松裕子さんの湯呑

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先日の記事のつづきです。

関連記事:益子陶器市へ行ってきました◇2018秋の陶器市

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益子陶器市の戦利品その1。
【陶芸メッセ・益子 遺跡広場】で買ったモノ。

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【木工房玄】さんの木工製品。

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花形パン皿(特大)、長方平皿(こだち やまざくら、ウォールナット)、さくらの四角いコースター。
特大の花形パン皿はトレーとして使うつもりです。

そして、平松裕子さんの白い磁器の湯呑。
裏側には【yu】。

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光の透け感がとても素敵で、優しい質感と、手に包んだときのサイズ感が気に入りました。

ずいぶん前から湯呑を探していて、でも、なかなか決められず。

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今回の陶器市でも決められないと思っていたのですが、気に入る湯呑が見つかって良かったです。

玄さんのコースターは花形のウォールナットと迷ったのですが、四角いさくらのコースターにしました。

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シンプルで使い勝手が良く、使用頻度が高くなりそうです。

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彫りの凹凸が美しくシンプルなモノ。
どれもみんな気に入りました。

大切に大切に使いたいと思います。

つかもと作家館で購入した小さな器についても、改めてご紹介予定です。

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