ダイソン機種選び◇dyson cyclone V10 使用レポ!【エルゴラピードからダイソンに買い替え】

Household Goods

ダイソンv10へ買い替え

コードレス掃除機をエルゴラピードからダイソンに買い替えることにしました。

これまでは、コード付きのダイソンとコードレスのエルゴラピードを併用してましたが、ダイソンに統一。

・メイン掃除機:コード付きダイソン
・サブ 掃除機:コードレス エルゴラピード

・メイン掃除機:コードレス ダイソン
・サブ 掃除機:コード付きダイソン

メインでも使えるパワフルな吸引力と、長時間稼働できるバッテリーのコードレスクリーナーへの買い替えを検討して、ダイソンv10に決定。

本体と付属品

・本体
・パイプ
・ソフトローラークリーナーヘッド
・ミニモーターヘッド
・コンビネーションノズル
・隙間ノズル
・収納用ブラケット
・バッテリー充電器

バッテリー充電器と収納用ブラケット

バッテリー充電器は収納用ブラケットと組み合わせると、壁面収納兼充電スペースとして使うこともできます。

本体

本体には使用前にチェックする注意事項がシールで貼られてました。

・本体のランプ表示(充電・フィルター・詰まり)の説明
・充電状況(約20%充電されております。満充電にしてからご使用ください。)
・フィルター、詰まりについて(取扱説明書をご確認ください。)

・クリアビンのゴミの捨て方(イラストで説明)

クリアビン

赤いレバーを押すとクリアビンのフタが開きます。

クリアビンは取り外しも可能。

黄色いシールはキレイに剥がせます。

運転モードの切り替え

運転モード(強→パワーモード2→パワーモード1)の切り替えは本体上部。

フィルターの洗浄

フィルター部分にも洗浄方法がイラストで説明。

フィルターは定期的に冷水で洗浄。

取説もイラスト説明が多く、文章説明は最低限。

充電と稼働

バッテリー充電器の電源プラグをコンセントに差し込んで本体のバッテリーを充電し、ノズルを取り付けて、トリガーを握れば稼働。

充電中は青いランプが点灯。

充電が完了するとランプが消えるので、本体を抜き取り、ノズルを取り付けて、本体のトリガーを握って稼働。

トリガーを握ると稼働し、バッテリー残量ランプが青く点灯。

トリガーを握っている間だけ稼働するので、電源のオン・オフの切り替えがしやすく、バッテリーの無駄遣い防止になります。

フロアドッグ

本体とツールをまとめて収納できるフロアドッグ付きセットを購入。

充電ができ、機能も収納も満足なセットです。

フロアドッグの詳細については別記事でご紹介しています。

【直販限定】【フロアドック付セット】ダイソン Dyson Cyclone 10 サイクロン式 コードレス掃除機 dyson SV12FF OLB 2018年モデル

機種選びで重視したこと

機種選びでは、稼働時間の長さで、V11かV10で検討。

静音性や吸引力ではV11に魅力を感じましたが、現状としては、ディスプレイ表示の必要性を感じなかったのと、低重心で収納できるV10のフロアドッグに魅力を感じて機種を決めました。

最新モデルV11はまだ値段もかなり高いですし!

ディスプレイ表示を重視しなければ、V10でも掃除機として十分な性能でした。

コードレスは使いやすい

使ってみて最初に感じたのは、音が静か!ということ。
10年くらい前のコード付きのダイソンを使っていたので、比較の対象にならないです。

コード付きの掃除機に比べ、コードレス掃除機は手軽にどこでも掃除しやすいのも魅力。

先端に重心のあるエルゴラピードと違い、手元に重心があるので高い場所の掃除にも使いやすいです。

吸引力もスゴイ。
微細なゴミがたくさん吸い取れるので、掃除後のクリアビンの中を見て「これまでこのゴミが残っていたのか…!」と、ちょっと怖くなりましたよ。

最新モデルのv11は更に音がで、吸引力が強いというのだから、どこまでスゴイんでしょう?

【直販限定】ダイソン Dyson V11 Absolutepro サイクロン式 コードレス掃除機 dyson SV14EXT 2019年最新モデル

フロアドッグを重視して選びましたが、本体カラーはV10ブラックエディションがシンプルでいいかも。

【数量限定 Black Edition】ダイソン Dyson Cyclone V10 Fluffy サイクロン式 コードレス掃除機 dyson SV12 FF BK 2019年モデル 直販限定モデル

カラフルな色使いもダイソンらしさのひとつではありますが!

気持ち良く年を越せるよう、コードレスの利点を最大限に活用してお掃除頑張ります♪

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