ステルトンのジャグとHARIOのガラスドリッパー◇最近の珈琲事情

kitchen tool

ステルトンのジャグとドリッパー

ステルトンのジャグを使い始めてから、コーヒーを淹れる道具をあれこれ試行錯誤。

陶器のドリッパー選びの失敗も経て、水出しコーヒーも楽しむようになり、
ホットコーヒーはステルトンのジャグで保温。


ステルトン stelton Classic クラシック Vacuum Jug バキューム ジャグ ガラス製 魔法瓶 保温・保冷 ポット 容量:1.0L デザイン:Erik Magnussen ステンレス 北欧 デンマーク 雑貨 【RCP】【smtb-KD】

そして、最近のホットコーヒーはこのセットに落ち着きました。

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いままでと変わりなく、コーヒー豆の保存は開化堂の珈琲缶、コーヒー豆を挽くときにはラッセルホブスのグラインダー。


コーヒーグラインダー7660JP/ラッセルホブス/Russell Hobbs/コーヒーミル/グルメコーヒー豆専門加藤珈琲店

変わったのは、ステルトンのジャグとハリオの耐熱ガラスのドリッパー。

豆を挽いて、ペーパーフィルターをセット。

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HARIO ハリオ V60耐熱ガラス透過ドリッパー02 ブラック VDG-02B JAN: 4977642724433

ステルトンのジャグの上にドリッパーをのせて、直接ドリップ。

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これまではケメックスで珈琲をドリップして、アルフィの魔法瓶に移し替えていましたが、
この組み合わせがすっかりお気に入りです。

変わること、変わらないこと

これまでステンレスコーヒーフィルターを使っていましたが、ハリオのドリッパーに合わせてペーパーフィルターを使うようになりました。

ペーパーフィルターはナプキンホルダーに立てて、引出に入れてます。

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使う道具が変わると収納方法の見直しも必要ですね。

コーヒー豆やドリップの道具は変わっても、開化堂の珈琲缶は変わりません。

暮らしに合わせて変わるものと、ずっと使いつづけたいもの。
どちらも大事。

これからもいろいろ変化していくと思いますが、美味しいコーヒーのある時間って幸せです。

耐熱ガラスの円錐型のドリッパーも、ステルトンのジャグも
使いやすくて気に入りました^^

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