16年前のW杯南アフリカ大会で本田圭佑さんが背負っていた18。いまの18を背負う上田綺世さんのゴールを心待ちにしながら、本田圭佑さんの解説を楽しむ北中米大会。もうすぐ始まる決勝トーナメントに向けて、わが家のピッチを駆け回るのはハンドメイドの日本代表ユニフォームを着たもんたです。
FIFA World Cup
FIFA ワールドカップ 北中米大会で盛り上がるこのごろ。
わが家のフィールドにも…

18番を背負うもんた。
日本代表の18番といえば、FW 上田綺世さん?

本田圭佑さんでした。
なんと、16年前、FIFAワールドカップ 南アフリカ大会のころ、もんすけ(当時2歳半)が着ていたユニフォームです。

今大会では本田圭佑さんの解説が話題になっていることもあり、懐かしのユニフォームを出してみました。
時代の変化も解説も楽しい
サッカーW杯を見るようになったのは、2002年日韓大会から。
かれこれ24年。
現役でプレイしていた選手たちが時を経て、解説やサポートで登場するのもまた楽しい。(5大会連続出場の猛者の活躍も。)

経験が引き継がれ、当たり前が変わっていくから、強くなる。
日韓大会を見たサッカー少年が今活躍しているのだから、今の活躍を見ているサッカー少年たちが活躍するころには、常識は全く違っているのだろうな。
ところで、ハイドレーションブレイクは必要か?

当たり前になるのかどうか?
決勝トーナメントが始まる
予選も面白いけれど、やっぱり決勝トーナメントの負けられない勝負が面白い。

6月29日(月)4:00~南アフリカ-カナダ(ロサンゼルス)
6月30日(火)2:00~ブラジル-日本(ヒューストン)
6月30日(火)5:30~ドイツ-パラグアイ(ボストン)
6月30日(火)10:00~オランダ-モロッコ(モンテレイ)
一位通過していれば、見やすい時間帯だったけれど、深夜2時って。
オランダ-モロッコは気兼ねなく楽しめそう。
決勝に進んだら、「UEDA」でもんた用にもユニフォームを作ってあげようかね?


コメント