バレンタインチョコ作りました
今日はバレンタイン。
トリュフを作ってみました。

材料の計量はだいたい。。。
今朝、重さを量ろうと思ったら、キッチンスケールのボタン電池が切れていたのです…!
ボタン電池はストックがなく、今日は量らずに適当。
電池で動く家電は、電池の種類も重要ですね!
(ひとまず、ボタン電池を買いに行ってこなきゃ~。)
単四電池で使えるTANITA のキッチンスケールに買い替えようかしら?
タニタ デジタルクッキングスケール KD187WH(1台)【タニタ(TANITA)】
覚えたことを試してみる
トリュフ作りに、先日のバレンタインイベントで覚えてきたことをさっそく試してみました。
いままで大きなボウルにお湯、小さなボウルにチョコレートを入れていましたが、小さなボウルにお湯を入れて、大きなボウルでチョコレートを湯煎。

チョコレートにお湯が入ることなく湯煎できました。
お菓子つくり教室で覚えてきたこと。
これって当たり前のことかしら?
知らなかったのはわたしだけ?
なにはともあれ、湯煎がとってもやりやすくなりました。
ケーキポップスも参考に
そして、、、

トリュフのチョコレートコーティングには、お土産でmomoさんからいただいたケーキポップスの作り方も参考にしました。
ホワイトチョコレートを湯煎してコーティング。
momoさんみたいに上手にはできませんでしたが、竹串に挿せばチョコレートコーティングも簡単です。
トリュフのレシピ
材料はコチラ。

クッキングスケールの電池切れのため、チョコレートの計量は適当。
200g入りのチョコフレークだったので、その半分100gくらい使いました。
小さなボウルにお湯を張り、大きなボウルに2種類のチョコレートを入れて湯煎。

チョコレートが溶けたら、湯煎で温めた生クリーム50ml と、ラム酒を少々加えてよく混ぜる。

材料がまんべんなく混ざったら、ボウルごと冷蔵庫で30分ほど冷やし、クッキングシートの上にスプーンで適量ずつに分け、更に30分冷やす。
ちょうどいいくらいに冷え固まったら、ラップで丸める。

あとはお好みで仕上げ。
チョコレートを湯煎してコーティングしたり、ココアなどをまぶして完成です。
当日で間に合った
大きさも形も不揃いで不格好ながら、なんとかバレンタインに間に合いました。

ホワイトチョコレートと、ストロベリーパウダーを混ぜたホワイトチョコレートがけの2種類と、ストロベリーパウダー、ココアパウダー、ココナッツ粉末をまぶした3種。
バレンタイン用に買っていたチョコレートは週末に食べてしまったので、コチラは今晩、夕食の後にコーヒーを淹れて、主人といただきます。
お家で作るトリュフは手軽で簡単だけど、気取らない美味しさが好き!
ホワイトチョコのコーティングは初めて作ったので、実食が楽しみです。







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