無印良品の【アクリル仕切棚・小】で大皿を収納しました。大皿収納の見直しに合わせ、食器棚全体の掃除と収納見直し。アクリル仕切棚の奥のデッドスペースには断捨離する決心ができない器を収納して、断捨離保留中です。
大皿収納の見直し
無印良品の【アクリル仕切棚・小】で食器棚の大皿収納を見直しました。

アクリル仕切棚・小 約幅26×奥行17.5×高さ10cm【無印良品 公式】
アクリル仕切棚・小を2つ並べ、大きなお皿を分散して収納。

アクリル仕切棚のサイズは、約幅26×奥行17.5×高さ10cm。
26cmのお皿はアクリル仕切棚の上に、25cm以下のお皿は下に。

パラティッシ26cm、ティーマティーミ26cmは上段。
アラビア / パラティッシ プレート26cm [ Arabia Paratiisi ]
イッタラ iittala ティーマ ティーミ プラター 18×26cm プレート スクエア Teema Tiimi Platter 食器 皿 北欧 磁器
マリメッコ25cmは下段。
マリメッコ Marimekko プレート 25cm 皿 ラシィマット / シイルトラプータルハ Oiva Rasymatto / Siirtolapuutarha Plate 食器 お皿
全部を重ねて収納していたときよりも、取り出しやすくなりました。
各サイズ1種類ずつに厳選すれば収納の悩みはなくなるのでしょうが、どれも使う食器なので、収納グッズで見直しです!
料理によって使い分けたい食器は工夫して使いやすく収納するしかないですね。

断捨離保留中の食器
ここ最近あまり使っていないけれど、断捨離する決心ができない器を奥のデッドスペースで保留中。

年齢の経過に合わせて、食事の内容、量、習慣も変わってくるので、使う食器の種類が変わるのも仕方ないと思いつつ、それでもやはり、なかなか気持ちの整理ができないこともあります…!
デッドスペースに置いた時点で手放したのと同じことなのですけども。
食器棚の奥に置いても、使う意識があって置いている場合と、手放せないから置いている場合とでは意味合いがぜんぜん違ってます。

食器棚の掃除
やはり、自分の意識を確認するためには、全部出し掃除が一番!
大皿収納の見直しに合わせ、他のスペースも全部出し掃除。

棚の中の掃除だけでなく、出した食器は全て手洗い。
ひとつひとつ洗うと、食器に対する自分の気持ちがよく分かるので、整理が進みます。
食器を戻して収納見直し完了!

食器棚の高い位置や、奥など、出しにくい場所=デッドスペースには断捨離候補が潜んでいるかも?
せっかくなので、食器棚の全部出し掃除を進めつつ、デッドスペースに置いた食器の断捨離の判断をしようと思います。




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