ジェイドシャトルコックを育て始めました◇レチューザ・デルタ30に植え替え

indoor plants

レチューザで【モンステラ ジェイドシャトルコック】を育てることにしました。

ジェイドシャトルコックを購入

e-花屋さんから【ジェイドシャトルコック】と消耗品が届きました。

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完売御礼!お届けは6/19〜めずらしいモンステラ・ジェイドシャトルコック観葉植物 インテリア(今月の植物)

シュッとするだけ!活力剤ウォータースプレー 500ml

よい土です♪観葉植物の土【5リットル】

【ジェイドシャトルコック】はモンステラというよりも、ポトスっぽい雰囲気?
少し傷ついた葉もありましたが、艶やかな緑色の元気な鉢植えが届きました♪

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レチューザ デルタ30へ植え替え

バランス良く植えられていて、植え替えてしまうのは気が引けますが、さっそく植え替えました。

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元気に根もはっているので、少し広い鉢へ。
レチューザ・デルタ30に植え替えました。

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背の高いレチューザならツルが伸びても大丈夫です。


めずらしいモンステラ・ジェイドシャトルコック観葉植物

育て方の説明書

鉢植えと一緒にジェイドシャトルコックの育て方の説明も同梱されていました。

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植物名:モンステラ ジェイドシャトルコック

<置き場所>
室内の明るい場所で管理します。ある程度であれば、陰にも耐えます。
(強い光が苦手です。。11月~2月は日差しが弱いので、窓際で光をあてるのは植物にとってもいいことですが、3月以降の日光はシャトルコックには窓際では光が強すぎます。太陽光がうっすら届くあたりのところがベスト。もちろん、陰に強いという性質をいかし、間接照明下でも構いません。)

冬は暖かい場所で。モンステラ類の仲間は、寒さが苦手です。
ただそのなかでシャトルコックは耐寒性が強いほうです。
ですが、最低5℃。できれば8℃以上の場所が無難です。

<潅水>
基本的には土の表面が乾いて数日経ってからたっぷりとお水を与えます。
受皿にたまった水は捨てます。
※「たっぷり」とは400~500cc以上の水とご理解ください。
細口のジョウロでゆっくり、万遍なく与えます。

また鉢土への潅水とは別に、葉に霧吹を適宜与えてあげると尚良いです。
冬は水の量、水のペースを控えめにすることで耐寒性があがります。
水を与える時は暖かい日の朝方にあたえ、夜までになるべく早く水が乾くように工夫してください。(夜間の冷え防止)

<ポイント>
たまに濡れ布きんで葉を拭いてあげると、病害虫の防止にもなり植物が喜びます。
空調が入る時期は、部屋の風通しが悪くなるので、霧吹きで湿度を補ってあげてください。

肥料は液肥をオススメします。
「規定の希釈の倍」に薄めた液肥を与えます。倍に薄めることにより、植物の負担が少なく、肥料による失敗がなくなり、株が健全に育ちます。

1年を通し、ツルが伸びて大きすぎるようになった場合はカットしてください。(暖かい時期。5月~9月)新しい葉がでるまでは、少し時間はかかりますが、脇芽がでてボリュームがより増えていきます。

乾かし気味に管理すると、生長は緩慢になります。
その場合、「葉」を見て水のタイミングをはかって下さい。その時に水をたっぷりと与えるようなイメージです。

※シャトルコックの葉には穴が開いている場合がございます。
これは「モンステラ」の特徴です。モンステラと言う植物は、葉に切れ込みや穴が開いている品種が多く、シャトルコックにも多少ではありますが、穴が開く葉がでます。
問題ありませんのでご安心下さい。

e-花屋さんの取説より)

詳しい育て方の説明が一緒に届くと安心ですね。

置き場所

ひとまず、他の植物たちと一緒に配置。

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強い光が苦手なようですが、置き場所はここで平気かしら?

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置き場所の検討は必要そうですが、ジェイドシャトルコックがどんなふうに成長するのか楽しみです♪


めずらしいモンステラ・ジェイドシャトルコック観葉植物
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